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【畠中】初めて宮城県に降り立った時のお話

【畠中】初めて宮城県に降り立った時のお話

こんにちは~設計部の畠中です。

最近は少し冷え込みましたが、またじわじわと温かくなってきましたね。

めっきり外出の量が減って駅前を歩くことすらそわそわしてしまいます。
初めて宮城県に来た時のことをふと思い出したので書いてみます。

初めて宮城県に来たのは高校三年生の11月、
大学受験の時でした(しかも一人)

高校生の頃はブレザーが制服だったのですが黒タイツにマフラーが地元では標準装備だったので
初めて仙台に降り立った時は驚愕でした、
黒タイツどころか素足で歩いている、、
都会のJKはヤバいと田舎っ子の私は驚愕していたのを今でも覚えています。

今ではすっかりなくなってしまった訛りや変なイントネーションも友人達に恋しがられてきました(笑)

住みやすさから宮城県を離れられないでいますが
なんやかんやで地元ラブです。

お盆は帰れるんでしょうか、、

見てくださりありがとうございました~
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