トライアスロンと仕事の関係│宮城県仙台市|新築・注文住宅・住宅公園|あいホーム

トライアスロンと仕事の関係

トライアスロンと仕事の関係

今年から始めた「トライアスロン」

1月のチャレンジ方針でも、5月の大会で完走を目指すと宣言しました。
ケガでの仕事への支障がなくて、自分の時間の都合をつけやすくて、激しくて自然の中でやるスポーツ。


この点では、全てが叶うのがトライアスロンでした。


実際にやってみると、


・週に2回は、必ずランと筋力トレーニングは欠かさないようになった
・食事がさらに美味しく感じるようになった
・考えが前向きになった



など、たくさんのいいことがあります。


実際に、仙台国際ハーフを走った時も、松島マラソンの時の10kmとは比べ物にならないくらい、体力がついてました。


その反面、仕事の時間は大幅に減ることになります。
特に夜の残業だけはしないようにしました。(夜に残業するなら、朝に早くくる)


短期的に考えれば・・・、
トレーニングする時間を仕事にあてれば、もう少しは仕事の成果も違ってたかもしれません。


でも、長期でみたら、こういう仕事の考え方は絶対に必要だと信じて、やってきました。



そんな考えで5月まで過ごし、トライアスロンの大会に参加したわけです。







ところが・・・、結果は完走できず。



トレーニングも勉強も、準備不足だった・・・。



けど、間違いなく以下の3つは学べることがハッキリしました。



①計51.5kmを完走する体力=『高いレベルの体力』
②少ない時間でトレーニングを積み重ねる=『時間管理・継続力』
③3つの種目で使用する道具を効率よく準備する=『段取り力』




これは、絶対に仕事にも活きる。
リベンジするしかないですね。



次は7月の地元の大会を目指し、頑張ります。




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