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ビジュアルコミュニケーション

ビジュアルコミュニケーション

運動会のシーズンですね。
早朝の花火が、バンッ、バンッっと鳴り響きます。
晴れてる時に鳴ると、「今日晴れてよかったねー」って、他の人の分までラッキーな気がしてくる。


運動会といれば、お子さんたちを写真に残したり、ビデオを撮ったりしますよね。
写真と撮ったりするのは、後で自分が見るため、誰かに見せるため、将来子供に残すため。


『見せる』


というところが、とっても大事ですね。




先日、仙台北店にこんなものを導入しました。
apple TVです。


IMG_6512


これを使うと、こんなことができます。


IMG_6517
i-padに写ってる写真を、ケーブルを一切使わずにテレビに映せるんです。


このミラーリングという機能が、これからのコミュニケーションを劇的に変えると思ってます。



1万円未満で、こんなことが実現するなんて、ものすごいコストパフォーマンス!!


言葉だけのインビジブル(目には見えない)なコミュニケーションでなくて、


ビジュアルなコミュニケーション。
写真・動画・書類を大きな画面で見せながらのビジュアルなコミュニケーションが、『大きな効果』と『楽しみ』をもたらしてくれるような気がします。




言葉でのコミュケーションが苦手な方もたくさんいるので、写真とかでビジュアルに話せばいいんです。これなら、方言が得意な方とも、日本を知らない人とも、お子さんともご年配の方とも話せます。
コミュニケーションのレベルが、グローバルでバリアフリーになる。



2013年のあいホームの方針である『ホスピタリティーメイキング』


5本ある柱の内の1つが、

『Make Memory』=記録に残す

です。

そして、残したものをお見せする。
残す目的は、見せるためですからね。




まずは、工務会議をビジュアルに。
吉岡部長・三浦部長と、改革中です。


おもしろいことができそうです。



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