【謙】増税後の住宅はどうなる?│宮城県仙台市|新築・注文住宅・住宅公園|あいホーム

【謙】増税後の住宅はどうなる?

【謙】増税後の住宅はどうなる?

2019年度はチャンスの年

世界中を旅するウォーリーからの手紙が、とても素敵です。息子とウォーリー対決(ウォーリー速く見つけるほうが勝ち)を最近してるのですが、「探す」という行動は、この検索時代において、とても大事な要素。そのうち「ググる対決」になってくるんじゃないかなと想像してます。



『父の好物をいつのまにか食べるようになってきた(唐揚げ)』↓
※困った時の子供ネタです
父の好物をいつのまにか食べるようになってきた(唐揚げ)

さてさて、新築の注文住宅をご検討の方は、「増税前に家を買うか、増税後に家を買うか」、色々と調べたり聞いたりしてる方も多いと思います。



旬の話題、増税後の住宅事情はどうなるのか。




結論としては、どんな状況になっても「今でしょ!」というのが本音なのですが、税金、給付金、補助金など、いつ建てるかによって違いがあります。この情報は、知ってて損ナシ。

わかりやすいサイトのリンクを貼っておきますので、こちらご覧ください↓








私が注目している制度は、


「贈与税の

非課税枠の拡大」




です。


この制度を利用するお客様に携わる時、本当に感動してます。(顔は普通にしてますが、心は感動してるんですよ)


この3年、この制度を利用して、親御さんがお子さんの新築応援を「気持ちよくしてあげる事例」を数件見ました。



みなさん

お客様)「贈与税って結構かかるんでしょ?」

という話から始まり、

伊藤)「新築を応援できる、非課税の制度があるんですよ」

という会話を何度もしました。



私の持論としては、

親御さんからの応援をいただき、

『ZEH(ゼッチ)』を建築されること

をお勧めします。



贈与税は1円も払わないケースが多いでしょうし、その応援した資金で、お子さんの家計負担を軽くし、快適な環境が実現します。長い目で見れば体の健康にも良いです。

今の家は75~90年の寿命があると言われてますので、お子さんだけじゃなくお孫さんにとっても良い資金の使われ方となります。

この制度を知らないがあまり、「贈与したら税金がかかる」と思っている方にはなんとか届けたい情報でした。

ブログを始め、いろいろなところで情報を届ける取り組みをしていきます。
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