【謙】ノーサイド・ゲーム#2│宮城県仙台市|新築・注文住宅・住宅公園|あいホーム

【謙】ノーサイド・ゲーム#2

【謙】ノーサイド・ゲーム#2

こんにちは(^^)


「カンタベリー」のTシャツ買いました。「カンタベリー」は、ニュージーランド生まれの世界的ラグビー系ブランドです。息子も気に入って着てくれてます。


今年のラグビーワールドカップのユニフォームは、「カンタベリー」です。余談ですが、ユニフォームの中に「富士山の御来光」がデザインされてます。聞かないとわからないレベルなので、今度どこかで書いてみようとおもいます。




『ユニフォームに御来光を想像してみる』↓

ユニフォームに御来光を想像してみる






前回のブログから、ラグビーワールドカップ年ということで、大泉洋主演ドラマ『ノーサイド・ゲーム』の”あらすじ”をブログで書き始めてます。思いっきり中身を省きながらも、「ドラマは見ないけど、伊藤謙のブログは時々みる」という方にドラマの内容をお届けしてきます。


けっこうラグビー好きみたいです。


それでは、どうぞ。


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第2話 あらすじ
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第一話でいきなり「廃部」に追い込もうとしたところから一転、「日本一」を目指し始めたラグビー大嫌い君嶋監督(大泉洋)。

次に立ちはだかる壁は『監督不在』問題。日本一を目指すには、日本一を目指せる監督が必要ですよね。

そこに現れたのが、城南大学を3連覇に導いた「サイモン監督」。実は、「出会い」ではなく「再会」で、大学時代の同級生だった。面白いのは、ラグビーが大嫌いになった原因を作った張本人だったのです。当然、サイモン監督には嫌な思い出しかない...。



だいぶ省きますが、

大嫌いなサイモン監督と和解し、手を組むことに。さあ、うまくいくぞ!と思いきや、サイモン監督が出してきた年間の活動計画は、予算14億を大きく上回るものでした....、また問題勃発だ。


悩みに悩んだ末、莫大な年俸を払っていた「外国人選手を外す」ことを決断。それでもまだ予算に届かない。そこで今度はサイモン監督が『驚きの提案』を出してくる。「コーチを減らす」と言い出したのだ。つまり、コーチの仕事も自分がして、選手に「選手兼コーチ」をさせる。


これで「予算問題」もなんとか乗り切ったぞ。


これから、アストロズのミラクルが起こり始まる予感がするが....そううまくいくかな?


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次も楽しみです。

ドラマ日曜21時にやってます。


今週の君嶋監督(大泉洋)の好きなシーンは、

「リスクを承知で飛び込まなきゃ、ボールなんて奪えない。1 × 15が100になるところを見たいんだ」

のところでした。!
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