あいホーム 店長 伊藤崇│宮城県仙台市|新築・注文住宅・住宅公園|あいホーム
HOME >なぜ私はあいホームで働くのか >あいホーム 店長 伊藤崇

あいホーム 店長 伊藤崇

地元の安くていい家をつくる住宅会社はないかと探して、出会ったのが「あいホーム」でした

仙台北店 伊藤

あいホームとの出会いは、私が当時ほかの住宅会社に勤めていたときにさかのぼります。

ある企画販売を考えていた私は、その企画にご協力いただくパートナーとして、地元の安くていい家をつくる住宅会社はないかと探していました。

そのときに当時のゴーイングホーム仙台南店にて出会ったのが、今の社長。

二つ返事で了解を貰ったその企画は、協力し合って無事に成功させることができました。

そして、それが縁となり、その3年後、現在のあいホームへ転職することになりました。


正直なところあいホームがダントツNO.1だと思っています(笑)

なぜ私はあいホームで働くのか

あいホームへ入社する以前から、住宅業界に身を置いていましたが、正直なところ私はあいホームがなんといってもダントツNO.1だと思っています(笑)。

業績や待遇といった単純なことではなく、会社として、社長である伊藤をはじめ、そこで働く社員全員の家づくりに対する気持ちの『本気度合い』が、私のこれまでに関わってきた同業者の中でもダントツNo.1なんです。

入社してみて、社員はもちろん、現場で一緒に働く職人さんたち、ご協力いただいている各種メーカーさんたち全員が、あいホームの掲げる「お客様第一主義」をしっかり共有していて、常に自分の家を建てる気持ちで家づくりに本気で取り組んでいるのを感じました。

東日本大震災…あいホームで建てた家に、私達家族は助けてもらった


そんな会社で家づくりのお手伝いをさせていただきながら、私自身も迷うことなく、自宅マンションを売却し、改めてあいホームで家を建てました。


その後、わずか1年で東日本大震災。

津波による床上浸水の被害に遭いましたが、建物は揺れによる被害はまったくなく、傷ひとつありませんでした。


あいホームで建てた家に、私達家族は助けてもらったと思っています。



OBのひとりとして、「あいホームの家は最高ですよ」と胸を張ってお勧め出来るように

あいホーム

震災後に行なわれた全社員会議では、社長がこういう想いを述べました。

「あいホームの家が宮城県で増えていくことが復興になる」。

これはものすごく傲慢に聞こえるかもしれませんが、「安くていい家を真面目に本気でつくっている」という家づくりに対する強い想いのあらわれを感じました。

むしろこのように公の場で発言するという責任の重大性を会社のトップがきっちり受け止めている証拠でもあると思っています。

今後もあいホームの社員として、またあいホームの家を建てたOBのひとりとして、いつでもお客様に堂々と「あいホームの家は最高ですよ」と胸を張ってお勧め出来るように、感動する家づくりに精進していきたいですね。

お問い合わせ
TOPへ戻る